環境を知る教育制度・キャリアアップ

働くことの歓び、やりがいを感じながら、人生の充実も追求していく。

滋慶学園グループでは「積み上げ式」のスタッフ教育を行っており、着実に成長していけるための研修制度、教育スキームがあります。
専門領域の知識、スキルを高めていくことはもちろん、最終的には学校運営全般のマネジメントや経営に主体的に関わっていくことを目指しており、学校運営の枠におさまらない、多彩なキャリアを描ける成長チャンスをご用意しています。

滋慶学園グループの教育・研修プログラム

1年目
2年目
3年目
マネージャー層
経営層
新入職者研修
リクルーター研修
カウンセリング研修(二次)

マークを押すと詳細が表示されます。

その他の研修

他にも様々な研修を行っています。

  • 新入職者研修
  • フォローアップ研修
  • 教職員カウンセリング研修
  • キャリア教育カウンセラー研修
  • キャリア教育アドバンスド研修
  • 進路アドバイザー研修
  • 広報力大会
  • マネジメント研修
  • マネジメント基礎研修(MBT)
  • マネジメント応用研修(MINE)
  • マネジメント応用研修(MINE)
  • プロフェッショナル研修
  • ビジネス・マネジメント・プログラム(BMP研修)
  • スペシャル・ミッション・プロジェクト(SMP)研修
  • FD研修(ミクロ・ミドル・マクロレベル)研修
  • FDミクロフォローアップ研修
  • FDミクロレベルアップ研修
  • FDクラスマネジメント研修
  • 国家試験対策研修会
  • 講師研修会
  • コンピュータ研修

学校運営の枠におさまらない、
多彩なキャリアを描ける成長を。

滋慶学園グループでは積み上げ式の教育を行なっています。新入職者研修に始まり、フォローアップ研修、マネジメント研修、プロフェッショナル研修を実施し、最終的には学校運営全般のマネジメントに必要な知識とスキルを学べる研修制度です。どんな教育コースを学校につくるのか、あるいは運営予算の管理や校舎の建設、さらには学生の集客まであらゆる業務に精通することを目指します。学校運営で培ったノウハウを商品化して民間企業に販売したり、新しいビジネスを作っていくなど、自ら起業できるぐらいの能力を身に付けることが十分に可能です。学校職員としてだけでなく、多彩なキャリアを描いていく力が身に付く教育制度を用意しています。

1996年入職 稲岡 隆輔 RYUSUKE INAOKA

教員として入職後、学科長を経て教務職を経験。事務局長として学校運営を手掛けた後、本部に異動した。現在は国家試験対策センターの責任者を務めながら、職員教育に携わっている。