人を知るせきららトーク

滋慶学園グループの気になるあれこれ、
社員がリアルにお答えします!

滋慶学園グループってどんな組織?どんな人たち?みんなどうやって会社選びしたの?…
現場で働く社員に気になるホンネを聞いてみました。

現場で働く3人がお答えします!

  • Qこの仕事に興味を持ったきっかけは?

    Aさん(30代/男性)

    人の人生に関わることができるため

  • Qこの仕事のやりがいは?

    Bさん(20代/女性)

    日々、変化が絶えないところ

  • Q就職活動で大切にしていたことは?

    Cさん(20代/男性)

    世のなかに役立つ仕事に就く!

QUESTION

01

滋慶学園グループを知ったきっかけは何ですか?

  • 合同企業説明会でたまたま説明を聞いたことです。

  • 誰かの人生に影響を与える仕事をしたいと思っていたところ、ナビサイトで見つけました。

QUESTION

02

お二人とも偶然滋慶学園グループと出会ったようですが、
どこに惹かれたのですか?

  • 私は元々、広告業界など人に何かを伝える仕事をしたいと思っていましたが、合同企業説明会で、学生の選択肢を増やす仕事と聞いて「こんな形の仕事もあるんだ!」と興味を持ちました。
    時代や学生に合わせて、SNSやyoutubeを活用しているところも面白いと感じました。

  • 私も教育業界ではなく、社会に影響力のある仕事が気になって人材やコンサル関係の仕事を見ていました。
    説明会に参加してみて、社会のニーズに合わせて教育カリキュラムを作っているところや様々な業界のTOP企業と一緒に学校を作っている話を聞いてワクワクして、ここで働いてみたいと思いました。

QUESTION

03

入職の決め手は何でしたか?

  • 選考の中で次第に志望度が上がっていったので、明確にこれというのはないですが、インターンシップや説明会などでは、実際に働く職場は「どんな所で」「どんな想いを持った人」が働いているのかをとことん聞きました。かなり踏み込んだ話をして、今思うと、生意気な質問もした気がします(笑)
    選考前にお会いした人と、選考でお会いした面接官が共通の想いを持っていたのは決め手の一つでした。

  • 「自分のしたいことはこれだ!」としっくりきたからです。
    誰のどんな場面に影響を与えたいかと考えた時、「進路選択という人生の岐路に立っている学生」に関わるのが一番面白いと思ったからです。

QUESTION

04

入職前と後でギャップはありましたか?

  • 一番のギャップは、変化に敏感というところです。
    教務は業界のニーズに合わせて柔軟にカリキュラムを変更しますし、広報であれば、高校生の間で何が流行っているのか常にチェックをして同じ目線になれるようにしています。
    実際、若手である私以上に、Instagramやアイドルなど若者の流行に詳しい先輩がいます(笑)

QUESTION

05

所属する学校が違うと一緒に仕事することは全くない?

  • 働く職場は違いますが、色々なところで顔を合わせます。
    高校訪問やガイダンス会場で顔を合わせることもありますし、グループ内の研修で会うこともよくあります。

  • 勤務地域が違うと顔を合わせる機会は少なくなりますが、学校間を超えて合同で行う行事もあります。
    例えば、全国の美容系学校が合同で行うコンテストや、音楽系学校の合同オーディション等、同じ分野で協力しあうイベントがありますね。1校だけでは出来ない大規模なイベントができるのも、滋慶学園グループの特徴の一つかなと思います。

QUESTION

06

仕事のやりがいを一つあげるとすれば?

  • 「感動に何回も出会える」ことです。
    「自分が企画したオープンキャンパスに参加した学生が、保護者を説得して入学してくれた」「卒業式で成長した姿を見せてくれた」など、数えきれない程のやりがいがあります。

  • 私は成長を挙げたいと思います。
    若手のうちから、責任ある仕事を任されることも多いので、次の年には出来る事がどんどん増えます。次はどんな仕事が待っているんだろうと楽しみにしています!

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